外房エリア
外房エリアの記事を掲載しています。
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勝浦市芸術文化交流センターKüsteのコンサート情報です。

パンを中心に、コーヒーやワイン、雑貨、ピクニックを演出できそうな22店が出店予定です。[公式サイトより引用]

里山が一面ピンク色に染まる、コスモスフェスタの季節がやってきました。 イベント期間中は、花摘みや地元の野菜、キウイ、手芸品などの販売もあります。[公式サイトより引用]

市内屈指のパワースポット遠見岬神社を宮司のお話を聞きながら巡るツアーです。昨年度より不定期に実施していますが、観光客の皆さまをはじめ、地元の方からも大変好評いただいております。授与されるお守りは実施日によって変わるので、季節毎の参加もおすすめですよ。また、日没からの境内のライトアップも見どころの一つです。ぜひ、夕刻の神社で神秘的な時間をどうぞ。[公式サイトより引用]

普段は非公開の勝浦灯台(大正6年建設)内部を特別に公開します。 高さ21mを誇る白亜の灯台にのぼり、眼下一面に広がる大海原を一望できます。 また、敷地内では海上保安庁のブースやキッチンカーの出店のほか、勝浦カッピーや勝浦灯台の擬人化キャラクター等身大パネルも登場予定です。 貴重な機会ですので、是非お越しください。[公式サイトより引用]

岬ふれあい会館の映画上映会のご案内です。

海藻は様々な海洋生物の食や住みかとなり、海の生態系を支える生きものです。本アート展では、当館市民研究員でアーティストの栗又弥江子氏が勝浦市や鴨川市の浜辺に漂着した海藻を用いて創作したアート作品を展示します。いのちを終える直前の漂着海藻の色や形などに着目した作品を、ぜひご鑑賞ください。[公式サイトより引用]

一宮町ではサーフィン保護区認定を目指しています。 令和6年度からサーフィン保護区を皆さんに知っていただくためのイベントを開催しており、 今年度は「この町に魅了された3人の女性のストーリー」と題した第4回一宮町魅力発表会を開催します。[公式サイトより]引用]

今年度の町史編さん講座では、戦後80年をテーマに取り上げます。 一宮町で「戦争」というと一番はじめに思い浮かぶものは風船爆弾ではないでしょうか。昭和19年(1944)11月から始まった「ふ号」作戦。千葉県一宮、福島県勿来(いわき市)、茨城県大津(北茨城市)の3カ所の基地からアメリカ本土へ向けて風船爆弾が打ち上げられました。 「ふ号」作戦の実態とは。風船爆弾とは何だったのか。戦後80年を迎えた本年、町史編さん4年目の第4回目の講座として、風船爆弾についてお話をいただきます。[公式サイトより引用]

自分でデザインをして、身近な植物を使って布を自然の色で染めてみましょう

いろいろな方法で、水の中の生きものをつかまえてみよう

毎月第2・4日曜日は勝浦灯台敷地開放デーです