北総エリア
北総エリアの記事を掲載しています。
北総エリアの記事を掲載しています。


県と国立歴史民俗博物館(佐倉市)は、昨年4月に包括連携協定を締結し、博物館活動の推進等の連携を図っているところです。 この夏は県立中央博物館(千葉市)と国立歴史民俗博物館が連携し、「船」を共通テーマとしたスタンプラリーを実施します。 三方を海に囲まれた千葉県ならではの「船」をテーマに、それぞれの博物館が所蔵する船に関係する資料を巡るスタンプラリーです。達成された方には、本イベントオリジナルグッズをプレゼントします。 博物館を巡りながら、海と船と人のつながりについて、楽しく学んでみませんか? ※公式サイトより引用

市内24店舗が参加♪八千代のご当地グルメ「八千代カレーを食べよう!」

プラネタリウムで星空を眺めながらジャズ音楽を楽しみませんか。 ライブコンサートではありません。 ※公式サイトより引用

「さわら・町並み・夕涼み」は佐原おかみさん会結成以来行ってきた夏の夕涼みイベントです。 「浴衣で楽しむ灯りと音」というテーマで佐原の風情を広く知っていただくために、町をさまざまな灯りで照らし、灯ろう流しや佐原囃子や手踊り、演奏などの披露を行ってきました。 灯りは試行錯誤を重ねてきた中で、竹灯り演出家「ちかけん」との出会いがあり、その灯りのすばらしさと自然との共存共栄の考え方に感動し、2015年から2021年まで私たちも竹灯りに挑戦。「自分たちの町は自分たちで照らそう」を合言葉に力を合わせて活動していました。その活動は若者たちが引き継いで生まれ変わることになりました。そして、2025年も地域の皆さんとともに8月のお盆月にイベントを開催します。 また、ヨイノイチ実行委員会が「ヨイノイチ」を同時開催。忠敬橋から下流をキッチンカーや楽しいイベントで盛り上げてくださいます。 今年はさらに新しい「盆ふぇすたin佐原」として行います。ぜひ、佐原ならではの風情の中でゆかたで灯りや音を楽しんでください。[公式サイトより引用]

水郷佐原あやめパークのイベントです。

阿波おどりや秋田竿燈まつりなど全国の伝統芸能団体が一堂に会し、多彩な祭りや踊り、獅子舞といった伝統芸能を披露します。 市内からは、約300年以上の歴史がある「成田祇園祭」や元禄時代から伝承される「成田のおどり花見」などが出演します。 その地に行かなければ観ることの出来ない伝統芸能を、身近で観賞できる稀少な機会です。 本やテレビで知ることは出来ても、生で観ると迫力があり面白く、新しい発見もあることでしょう。 ぜひ目の前で実物を観賞していただき、各地の伝統芸能のすばらしさをご堪能ください。 そのほか、観光PRコーナーなども設けられ、一日中楽しめる内容となっています。[公式サイトより引用]

御待夜祭(おたいやさい)は、現在も多くの人々に慕われている義民佐倉惣五郎の御霊を慰めるためのお祭りです。 お祭りの両日、宗吾霊堂の広い境内は、たくさんの露店が所狭しと立ち並び、家族連れや子供達の楽しげな笑い声であふれ、賑やかな活気に包まれます。境内は昭和30年代にタイムスリップしたかのような懐かしい古き良き日本を感じさせる雰囲気に包まれます。 ヒグラシの鳴き声が夕闇に溶け込む頃、露店に灯りがともり、お祭りはいよいよ盛り上がりをみせます。[公式サイトより引用]

戦後80周年の節目に、栄町に残る太平洋戦争の遺跡や文化財などを当時の時代背景とともに紹介します。[公式サイトより引]

手裏剣の投げ方や、忍びの術、刀の戦い方など、NHK大河ドラマなどにも出演した講師による忍者修行を体験できます。[公式サイトより引用] ※申込方法 8月1日(金)よりコスプレの館へ電話にてお申込みください。

夕刻から夜へと向かう時間帯まで開館を延長し、通常では見ることのできない、 江戸の町並みを再現したむらの「静寂の日没」の風情を味わうことができる夜間イベントを開催いたします。 どうぞ皆様のお越しをお待ちしております。[公式サイトより引用]

3ヘクタールの敷地に、秋風にそよぐ300万本近くのコスモスが広がります。無料のコスモス摘み取りや、高架橋を走る列車と写真を撮れるカメラスポットとしても人気です。 イベント期間中は、朝採りイチジクや野菜、新米コシヒカリなど地域の特産品販売も行われます。 週末には各種イベントも開催。[公式サイトより引用]